


巨大な人造ストラクチャー“岸壁”。
多種多様な生物が生息し、食物連鎖の上位に位置するシーバスも
その例外ではありません。
夜ごとにアングラーが訪れ様々なルアーをキャストし、
シーバスの活性は低く大抵のルアーは見切られてしまいます。
そのスレっからしシーバスに効く最強メソッドが“岸壁ジギング”
その岸壁ジギングに有効なバランスとウエイトを搭載したima GUN吉は、
リア寄りのバランスと腹側は薄く、背側には面という
ボディシェイプを持ち、水切りの方向性を与えることで
有効なヘッドスライディングを生み出します。
また、これらの形状は岸壁ジギングだけにとどまらず、
キャスティングにおいてもトリッキーなヘッドスライディングで
シーバスにアピールします。
■GUN吉20 NEW COLOR
[全長]73mm(アイ含む)[重量]20g
[誕生日]2011/5/31
[価格]630円(税抜600円)
■GUN吉30 NEW COLOR
[全長]80mm(アイ含む)[重量]30g
[誕生日]2011/5/31
[価格]685円(税抜650円)
■GUN吉40 NEW COLOR
[全長]85mm(アイ含む)[重量]40g
[誕生日]2011/5/31
[価格]735円(税抜700円)
■GUN吉12
[全長]55mm(アイ含む)[重量]12g
[誕生日]2011/8/12
[価格]578円(税抜550円)
■GUN吉7
[全長]45mm(アイ含む)[重量]7g
[誕生日]2011/8/12
[価格]525円(税抜500円)
GUN吉を岸壁ギリギリにフォールさせ、フォール時のスライドアクションでランダムに岸壁にコンタクトし、着底後はスローから、ファストなロッドアクションに対応。タダ巻き時の魅せるアクションから、ハイピッチなリアクションバイトまでシーバスを飽きさせない演出が可能です。
岸壁ジギングは日中に最大の効力を発揮し、夜間の超メジャースポットでも日中岸壁ジギングで短時間にテンポ良く攻めれば、2ケタ釣果なんてことも夢ではないのです。
カラーラインナップは港湾の水質変化や、潮、太陽光、ベイトを考慮した12色のラインナップ。
岸壁ジギングは特にカラーローテーションでシーバスを飽きさせないことが重要です。開発テストにおいても、カラーローテーションによるバイト数の差が顕著に現れたことがそれを証明しています。
岸壁ジギングは誰もが比較的簡単にシーバスをキャッチすることができますが、ロッドアクションとカラーローテーションの組み立てで“もっと数を釣る”ことができるゲーム性の高い注目のテクニックです。
キャスティングでは腹部のキールで水を切り裂くようなスライディングを発生させ、逃げまどうベイトフィッシュを演出。
またタダ巻き時にもリア寄りのウエイトバランスがノット部分を中心にしてテールを振るアクションをおこし、
ホロのフラッシングを伴ってシーバスにアピールします。